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初めての電子辞書 |
SHARPのPW-N8100と迷いました。N8100はカラーで見やすく、ブリタニカ国際大百科事典やSDとのリンク機能(画像等)が魅力的でしたが、検索が遅い。
迷いましたが、英会話関係のコンテンツを見ると、CASIO XD-ST6300の方が多く、また自然関係の小事典がついていたのがST6300にする決定打となりました。カラーのブリタニカよかったな…
ST6800にしなかったのは大きさと会話集の検索機能がST6300の方がよかったから。機能は追加できないけど、コンテンツは(高くても)追加できるから。
不満点は電池残量が分からないこと。海外や旅行先で、突然、電池切れされると困らないかと思っています。ジャンプ検索が中途半端。2文字以上も選択できればな。
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初めて買った電子辞書です。 |
いろいろ見て回り何点も手に取り操作してようやくEx-word XD-ST6300 に決めました。
100コンテンツはあり過ぎで私には使い切れませんが、本当に飽きないです。
全国方言一覧辞典は、これが方言?だったんだ?の驚きの連続で
どのメーカーにも無い百人一首は音声があり楽しいです。
一般的な必要辞典はすべて入っていると思います。
百ます計算も何気に気にいって毎日やっています。
キーもたたきやすい大きさだし、バックライト付はやっぱりいいですね。
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乗り換えた者ですが |
5年前のEx-wordから乗り換えたのだが、コンテンツの増量はいいとして、使い勝手がかなり異なる。
一番気になったのは、語の検索の方法。以前のものでは、語を入力して「決定」を押し、出てきたリストの中から、左端に着く「インデックス(アルファベットの)」を1文字入力するだけで目的の語まで飛ぶことができた。しかし、新しいものでは入力しながら随時検索するため、1ボタンで目的の語まで飛ぶことができない。特に、漢字など同音異義語の場合、一つの読み方に複数の漢字があり、検索結果に表示されているのにカーソルキーをいちいち押さなければならないのは少々不便だ。