ネイティブの発音機能を搭載した中国語モデル
最新の講談社「中日辞典・日中辞典」や、中国社会科学院の中中辞典「現代漢語詞典」を業界で初めて収録するなど、中国語関連の辞書コンテンツを大幅に拡充している。また、従来から好評の手書き検索機能や画面に触れて直接操作できるタッチパネルを継承しつつ、複数の単語を同時に検索できる一括検索機能を業界で初めて搭載するなど、操作性をさらに進化させている。
また、中国の放送専門大学「北京広播(こうはん)学院」の監修により、業界最多※のネイティブの肉声発音を収録している。「中日辞典」と「日中パソコン用語辞典」の全見出し語と、「中国語会話とっさのひとこと辞典」の約2,000例文、日本人の姓名の中国語表記・発音を収録した「人名発音ナビ」の約6,000件を、ネイティブの肉声で発音させることができる。
※2006年3月23日現在のIC型電子辞書において。
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これに買い換えました |
中日・日中辞典が講談社の新しいモノに代わったと聞いて、Wordtank V70からの買い換えました。単純に機能面では、英英、国語、中英・英中などが加わり、これ1台あれば用が足りるようになったことは大きいです。操作性についても、これまでの手書き機能など操作性は、そのままに(当たり前か)、一括検索機能などが加わって便利になったと思います。
ただ、V70のときはあまり気にならなかったのですが、他の方が指摘しているように、液晶画面が見づらくなったなという印象はあります。これは、一画面の中に情報を詰め込み過ぎて、表示される字が小さくなったからなのかな?と思ってます。
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液晶画面が今一歩 |
私にとって初めての電子辞書であり、他機種との比較はできないのですが、他の方が書いていらっしゃるとおり、画面は見難いかもしれません。
表現が難しいのですが、浮き上がった液晶表示の影が奥の面に映ってしまうのです。
違和感は否めませんし、明るい場所、暗い場所を問わず、目が疲れるというのが私の実感です。
ただ、タッチペンや手書きなど、操作性にはたいへん満足していますので、可能なら実機をご覧になって比較されることをおすすめします。
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CANONwordtankV90 |
中国語に関してですが,セイコーSRT7030、シャープPW48500と比較して、機能はとても豊富で、その上大層使いよいすばらしい辞書と思います。
但し液晶画面が暗いのか(勿論明るくは出来ますが)活字が細いせいかとても読みにくく、明るくすれば字そのものがうすくなります。
以上3種貴社より求めましたが、結局現在CANONは使っておりません。
折角素晴しい機能を持っていながら、読みにくさは 、致命的です。
内容が豊富なせいか、型も大きく、小さいほうが携帯には便利と思います。